私の政策/STRATEGY
「希望を、次の世代へ。」
私 前田さきこが実現する政策をご紹介します。あたなのお子さん、あなたのお孫さん、そしてあなたご自身が心を豊かにし、「生きるって楽しい」と実感できる希望ある地域、自慢の香南市を創り上げます。

希望活力化計画
希望ある地域づくりのグランドデザイン
ライフステージに応じた政策の連携
人生には物事が大きく変化する節目があります。個人差はあるとしても、今日の日本社会において子どもが成長し社会人となっていく過程は、ほぼ標準化してとらえることができます。それを "ライフステージ" と呼びましょう。
取り組む政策をライフステージに適合させることで、人づくり・地域づくりの活動を次の世代へと順送りしていくことができます。希望を原動力に育った子どもが、社会人や親の立場となって、自分が希望を子どもたちに注いでいきます。希望を代々、次の世代へと継承する "好循環型社会" です。
その実現に向け、親が希望を持って子育てに臨み、子どもはスクスクと成長して自分らしさをイキイキと学び、何事にもワクワクと挑戦し、社会人になってバリバリ活躍できる地域・社会を創り出していきます。
3つの政策分野 Group A, B, C

【子育て】親の負担を仕組みで軽減
子育てとは、まず親(大人)自身が人生に希望を抱いた上で子どもの将来にも希望を抱き、心身ともに健全な状態で日々子どもの変化に向き合って、子どもと一緒に成長していく営みが、本来あるべき姿だと考えます。
しかし、現実は親(特にお母さん)に負担がかかり過ぎて休息も取れず、心身とも疲弊しきって希望から消失していきます。だからまず、親の負担を軽減する仕組みを構築し、希望を維持しつつ子育てに臨める環境づくりを行います。

【教育】豊かな心と生きる力を養成
便利ツールの普及によって、次世代の教育には、過去の知識を詰め込むより、自分自身を承認し、自分の心に向き合い、自分の頭で思考し、他者を認めながら自分の手で道を切り開く力、つまり「生きる力」の養成が重要です。
しかし、学校現場の教員に負荷がかかり過ぎて、然るべき変革に対応しきれていないのが現状。そこで市政で取り組める改善策を早急に推進しながら、教育の制度や仕組みの抜本的な改革案を所轄官庁等に提言してまいります。

【地域づくり】世代間交流と人材活用
「生きる力」を発揮する舞台は実社会。成長した子どもが地元から世界に羽ばたいたとしても、いつか必ず戻りたい故郷、地元に根差したままでも果敢に挑戦し、自分らしさを追求できる本拠、それが次に目指すステージです。
子どもたちが地域の中で世代間交流を図り、地元の産業や文化に理解を深め、生きがいを見出して活躍できる、さらには魅力にひかれて外部からも人材が集う、そんな "希望" に溢れた地域づくり政策に全力で取り組みます。
前田さきこ 後援会事務所
| 住所 | 〒781-5232 |
|---|---|
| TEL | 070-2800-8231 |
| s.maeda.2510@gmail.com |
前田さきこ後援会事務所は、香南市野市町西野にございます。南国バイパス国道55号線の「モスバーガー」と「くいしんぼ如月」(そのさらに東側にはマクドナルド)に挟まれた信号機のある交差点を北上し、約100m先の右側にあります。

